2011年 11月 11日

紅ショウガはなんのためにあるのか。

吉野家でランチをたべた。

牛鮭定食。

この商品、どんぶりではなく
お皿に牛と鮭があって、別にごはんがついている。

だから
薬味の紅ショウガは使わなかった。

おいしくいただいていると
隣に男性二人のお客さん。


そのうちの一人が
信じられないぐらい
紅ショウガをどんぶりに
盛りだした。

牛丼のお肉が完全に隠れたうえに
さらに山になるぐらい。。


僕の
紅ショウガの認識は
あくまで黒豆のチョロギと同じ扱いで
食べるというよりは
彩りをそえて
主菜をよりおいしく見せるためのものというものだ。

それが
主菜よりもたくさんのせて
それっておいしいの???

っていう話をして
共感をもらおうと
事務所の女子に話をしたら
「あっ、私も異常にのせますよ。大好きなんで。」

「味が好きなの?」

「そうなんですよ。」


なるほど。


そういう人たちもいるのね。。。
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by eisukem | 2011-11-11 18:06 | その他


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