2005年 05月 30日

マッチョが3人集まると。つづき。

僕はゲイというか、おかまというか、ニューハーフというか
そういう人たちに外見で好かれることがある。

はっきりいうが僕は嫌だ。
(そういう人たちを否定するわけではなく、僕にはその気がないということです。)


その手の体験は枚挙にいとまがないが
初めての体験は確か小学生のとき。

仲の良い友達とふたりで
かぶとむしを採りにいったときのこと。

大物が採れるという
かなり遠出した山林にいった。

しかし、予想に反して
かぶとむしは見つからなかった。

そうこうしていると
その友達が突然、襲ってきた。

「えっへっへ。。」

「なんだよ、やめろよっ」

逃げる僕。

結局、しばらく山林を逃げて
それは収まった。

仲がよかっただけに子どもごころに
ショックを受けた。


つぎの体験は
高校のとき。

バスケ部に入って数日したら
先輩に部室に呼び出された。

「おい、望月、××しろよっ」

吐きそうだった。

これは数日間つづたが
断固拒否。

その先輩もあきらめた。


大学のときもある。

BBクイーンズで有線放送大賞をとったとき。

大阪だった。

ボーカルの坪倉さんにつれられて
初めてニューハーフという人たちに接触した。

お店ではショーをくりひろげるが
あまりにしょぼいという記憶しかない。

その人たちには
触られまくられた。

ぞっとした。


社会人になるともっと過激化する。

地方にいったときなど
そういう場所にいくと
ホテルに誘われることも。。。


やめてほしい。
[PR]

by eisukem | 2005-05-30 10:19 | その他


<< 携帯を髪に当てると。。      蜂客(ほうか)という生き方。 >>