ピアニスト望月衛介のe-message

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2007年 02月 03日

豆まき。

近所の神社で豆まきがあるというので
いってみた。

すごい人だ。

時間になると
年男、年女の面々がずらり。

早い話が近所のおじさんとおばさん。
(おじいさんとおばあさん。)

冒頭、長老のようなおじいさんが
何やら挨拶をするが
誰も聞いてはいない。

民衆の熱気が
最高潮に達したころ
豆まきがはじまった。

家から
袋をもって来る人。

帽子でとる人。

さまざまな人が
必死で豆をとる。

なぜ、そんなに
民衆が必死で豆をとるか。

それは
その豆の袋の中に
カードが入っていて
そのカードの番号と引き換えに
何かがもえらるからだ。

必死でとる僕。(笑)

ゲット。


ほんの5分で豆まきは終了。

景品と引き換える人で
ごった返したが
それが終わると
さっさとみな帰っていった。

そんなもんだよね。(笑)


僕?

みかんをもらいました。

イエーイ。
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by eisukem | 2007-02-03 19:12 | 初体験


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