「ほっ」と。キャンペーン

<   2005年 04月 ( 31 )   > この月の画像一覧


2005年 04月 28日

ラーメンをすすれない。

僕の母は食事のマナーには
うるさかった。

マナーにもいろいろあるが
特に「音をたてない」ということは
一番うるさくいわれた。

その結果である。

僕はラーメンを
すすれなくなった。

なぜなら
すすると音がでるからだ。

もしろん
うどん、そば、パスタ…
麺類すべてだ。


マナー上は
日本食におけるそば、うどんなどは
音を立ててもいいことになっている。

しかしだ
僕は麺類は口の中に
折りたたむように食べる。



3つ子の魂は100まで。

ウソではないらしい。
[PR]

by eisukem | 2005-04-28 16:06 | 発見
2005年 04月 28日

華氏911。














いまさらだけど
DVDで見ました。

なるほど。


僕は何度もいうけれど
人間は環境の動物で
その環境しだいで
どうにでもなってしまうと。

つまり環境に生かされている。

だから
その環境を作り出す立場の人の
モラルや責任は重大なんだと。


映画というのは
昔から世論を扇動するメディアとして
活用されてきた。

今は
TVというメディアがその役割を担っている。


TV、特に報道番組は疑わない。

正しいと思っている人が大半である。


松本サリン事件のときもひどかった。
でもそれを検証するすべは市民は持たない。


ブッシュ政権は正しいかどうか。

この議論をするつもりはないが
映画『華氏911』は大きな疑問を投げかけた。

綿密な取材とわかりやすい編集により
非常に説得力がある。

アメリカ政府がこの映画を
封印しようとした理由がよくわかる。

マイケル・ムーアはこれを
選挙戦にぶつけた。


しかし
ブッシュは再選した。



どうしたら
世の中は良くなるのだろうか。。。
[PR]

by eisukem | 2005-04-28 16:00 | オピニオン
2005年 04月 26日

アメがなめられない。

朝、駅でチラシをくばっていた。

ドコモのチラシで
そのなかにチュッパチャップスが一個。

なんか
得した気分。

だけど。。。


僕は
アメがなめられない。

何度トライしてもだめだ。

アメが嫌いなわけじゃない。

でも
なめられない。

どうしてって?


アメはかじる。

気づいたらかじっている。

口いれてから
数秒で。

これが
我慢できないいだよね~。


そんな癖って
ないですか??
[PR]

by eisukem | 2005-04-26 16:30 | 発見
2005年 04月 24日

きょうは満月。

いつものようにお務めです。

さっそく一曲つくりました。

どうも最近はクラシックっぽい
フレーズが好き。



きょうはいいお天気でしたね。

朝からお友達の
結婚式に参列してきました。

久しぶりに
披露宴で
ピアノを弾きました。

やっぱり
ライブはいいなあ。(笑)
(自分のじゃないって!!)

早く
みんなの前で弾きたくなりました。


もう一曲ぐらいつくります。
[PR]

by eisukem | 2005-04-24 22:00 | 作曲
2005年 04月 24日

いつものガソリンスタンドで。

きょうはいいお天気だったので
ガソリンスタンドにいきました。

だいたい同じお店でガソリンをいれます。

特別安いわけじゃないんだけど
お店の人がわりとみんな親切なので
そこに通ってます。
(そうそう、親切って伝染するんだよね。
 親切なお店はみんな親切。)

きょうも
いつものようにいったんだけど
わりと人気店なので
ちょっと待ってました。

すると見なれない人が立っている。

ガソリンを入れるふうでもない。

僕の番になって
車を移動させ
ハイオク満タンと洗車を頼んだ。

そのまま車をおいて
お店の中へ。

するとさっきの見なれい人がやってきた。

「あの〜、マフラーをみたら
エンジンがずいぶん、よごれてまして
あの〜、エンジン洗浄液をいれたほうが
いいと思います。
あの〜、前回1年くらいまえにやられてるようですが
そろそろやったほうが。。
15秒ぐらいでできます。」
といいながらよごれた指を見せた。

??
そんなこと、やったかな!?

恐怖訴求だ。

「で、いくらするの?」

「あの〜、このクラスですと
4本必要で、6千400円です。」

「ずいぶん高いね。
今回は結構です。」

と断った。

すると

「あっ、3本でも十分効果ありますよ。
3本だと4800円です。」

「今回は結構です。」


いい加減だなあ。。

こういう商売がまかり通るんだよね〜
世の中。


みなさんも恐怖訴求には
気をつけてね。

オレオレ詐欺も。
[PR]

by eisukem | 2005-04-24 00:22 | 発見
2005年 04月 22日

ネットプライスマガジン。

ネットプライスというサイトを
知ってますか?

ギャザリングという方式
(買いたい人が多く集まると安くなる)で
人気になった通販サイトだ。

なぜかわからないけど
僕のところには
そのメルマガがくるようになった。

で、そのメルマガに
編集担当のコラムがついている。

特に水曜の広野ゆうなさんという人のコラムが
秀逸だ。

おそらく100万人単位で送られているメルマガだと思うが
そんなこと一切お構いなし。

自分のオピニオンをすき放題書いている。

ところが
そのオピニオンっていうのが
小市民な視点ながら
いちいち、真理をついているのだ。

ネタは恋愛から社会・時事ネタまで
いろいろあるのだが
読んでいてなるほどと思わせる。


前回は
会社組織について書いてあった。

そこで僕の琴線に触れたは以下の言葉。
「特にモノを創造する人やセレクトする人は、誰でもで
きる仕事してちゃダメだよと思う。」

そのとおりだ。

僕のまわりには
そういった肩書きの人がいっぱいいるんだけど
あまりに安易な妥協をする人が多すぎ。

それでも
いい給料もらっちゃうからね。

一方、僕自身もそう。

やっぱり、「これが衛介だ」という作品を
作り続けなきゃ、存在理由がない。


がんばろっ。
[PR]

by eisukem | 2005-04-22 13:20 | 発見
2005年 04月 22日

男はコレに弱い。

「さみしい…」


男はこの言葉に弱い。

男は守ってあげたい動物なので
頼られると応えてしまう。

甘え上手な女性がモテるのは
そこらへんにポイントがある。

女性の甘え方もいろいろあると思うが
この「さみしい…」という言葉は
効きがいい。

具体性はみじんもないのだが
なんとかしてあげなきゃと
思わずにはいられない。

しかも
女性にはとっても便利。

「だって、さみしかったから~」といえば
かなり広い範囲のトラブルに対応可能。

男性は理屈に合わないことは何をいってもだめだが
女性は理屈に合っていなくても許されてしまう。


恋愛の達人へは
まず「さみしい…」をマスターしましょう。
[PR]

by eisukem | 2005-04-22 12:58 | 恋愛
2005年 04月 21日

音楽にこびりつく思い出。

音楽にはどうして
思い出がこびりつくのだろう。


今朝、電車のなかで
マイリトルラバーの「evergreen」をCDウォークマンで
聴いていた。








胸がしめつけられる。。。


それは音楽そのものではなく
そこについている思い出にだ。

久しぶりにこのアルバムを聴いたが
そういえばいつもこの思いに駆られてしまう。。。




そのとき
車の中で何度も聴いたからかもしれない。

長い、長いドライブだった。

ラジオがあまり入らなくて
手持ちのCDはこのアルバムだけ。

繰り返し流すしかなかった。
あきるとかあきないとか
そんなことはいえる状況じゃない。

ただ
あまりに重い沈黙を埋めるのには
音楽をかけるしか
方法がなかっただけ。。。




あれから何年経ったのだろう…。
[PR]

by eisukem | 2005-04-21 15:42 | 恋愛
2005年 04月 20日

超能力は誰にでもある。

そう、僕は考えている。

なぜならこの僕にさえ、その片鱗はあるからだ。

そのことに気がついたのが
大学生のとき。

あるテレビ番組で
中国の超能力キッズの話をやっていた。

彼らはいわゆる透視を
すごいレベルでやっていた。

その透視方法にもいろいろあったのだが
耳に入れたりしている人もいた。

ただ
共通しているのは
「天目」という額の眉間あたりの場所に
その透視が見えるというのだ。

マネをしてみた。

5つの小さな紙に
5つの違う図形を描く。

○、×、□、△、☆だ。

これをまるめて
天目にかざし
意識を集中させて
読み取ろうとする。

すると
不思議と暗い中に
ほのかなあかりが
その形をなんとなく描いた。

意外と
簡単にあたった。

気をよくした
僕は繰り返し、これをつづけた。

結構、集中しないと
わからないので
とってもつかれるが
90%は成功するようになった。

これは
特別なことじゃないんだ。

誰でもできると思う。

生物なら持っている能力だと思う。

たとえば
スマトラ津波のときに
動物は一匹も死なかったらしい。



いま、僕はそんな暇じゃないので(笑)
この遊びはやってないけど
ひそかに続けている愉しみある。


それは
宝くじ当てだ。

スクラッチくじというのがある。

その場であたるくじだ。











僕はこれを5枚買うと
必ずもって帰ってから削る。

なぜなら
どれが当たりか宣言してから
削るからだ。


きのうもやった。


一枚一枚に問いかける
「きみはあたりか?」

カードはウソをつかない。


一番パワーのあるくじを
とりだし、必ず誰かに削らせる。

「あたり!」


あっ、宝くじやさんやろうかなあ。

そしたら当たりくじは自分で買い取るのに。


きのうは
5等100円でした。
[PR]

by eisukem | 2005-04-20 10:36 | オピニオン
2005年 04月 19日

女は上書き保存2。

上書き保存ということは
容量が決まっているということか?

というより
上書きする分、ほんとうに
細かいことをよく覚えていると思う。

男はどちらかというと
タイトル保存だから
ラベリングされていない記憶は
検索できない。(笑)

女性はその点、すべての記憶を
記録する。

一字一句すべて、
しかも検索可能。

その容量とやらギガ、いやテラだ。(笑)


ところが
一斉消去も可能らしい。


昔、ある女性を
いったことがないというので
ある場所につれていったら
あっさり
「あっ、ここきたことあった。」と
言われた。

それも
あまりにメジャーな場所だったから
連れていった僕も驚いた。

彼女にとっては
それはいい思い出ではなかったらしい。

しかしなあ、
男としてはかなりがっかりした。

だって
男は「はじめて」といわれることに
弱い動物なんだもんっ。(笑)
[PR]

by eisukem | 2005-04-19 22:34 | 恋愛